2016年2月タイ・パタヤ&バンコク旅行

再び、パタヤWalking Streetのゴーゴーバー巡りへ!!

更新日:

Walking Streetへ到着!!


本日も賑わっておりますね!!





この雰囲気大好きです


本当に、このような楽園を知れて良かったです


普通のサラリーマンなら、あまりこういう経験をせずに、結婚して、家を購入し、子供を育てて・・・という太古からの伝統的な真っ当な人生を歩むことでしょう


多分、私もタイに手を出さなければ、日本から出ずに暮らしていたでしょう


結婚できるかは別の話として(笑)


正直、どっちの道を選ぶべきか、今でも迷うことがありますが、もう今更な気がしてきました


70%の確率で、私はタイ遊びを続けるでしょう


残りの30%は奇跡が起きない限り、選べない道だと思います


既婚でタイ遊びが出来る方は凄いと思います


やはり器量の問題なのでしょうかね・・・



さて、真面目な話はここまでにします


Walking Streetは色んなお店があるので、まだまだ歩き回り足りません


というか、昨日来たばっかりですからね(笑)


あらゆるお店が混在しているので、普通のお店もエロいお店に見えてきます


通りを歩いてる、こんなお店もありました





客が全く入っていませんけど、今度行ってみたいな


でも、完全に見せ小屋みたいで、ちょっと嫌ですね


店内でセクハラしてたら、きっと皆にパシャパシャ撮られてしまいそうですね(笑)


とりあえず、一旦ホテルに戻って、シャワー浴びて着替えてこようかなぁと思っていたら、昨日ペイってみたかった嬢にそっくりな女性を発見しました







多分、シュガーベイビーの娘だった気が・・・と思ったら、やはり正解でした


「お店は19:30からだよ」と白髪のファラン様に教えて頂いたので、ダッシュでホテルに戻って支度をします


速攻でシャワーを浴びて、服を新しいのに取り替えます


私は、昼用と夜用と1日2着づつ服を持ってきております


汗っかきの私が、タイのくそ暑い日中タイを、エロいお店探しにウロウロするため、やはり着替えは必須です


現地で、「I Love Thailand」みたいなTシャツを購入して、着るのもありですけど・・・まだ勇気が出ません


というか、多分、私はアレ系のTシャツは似合わない気がします(笑)


なので、荷物多くても1日2着、4泊5日で、合計10着のTシャツを持ってきております!



服を着替えて、ホテルを飛び出します


シャワーの後のドライヤーは?と思う方、いらっしゃるかもしれませんが、このホテル、ドライヤー無いんです!!


レンタルも無しです!!


ホテルのスタッフに聞いたら、


スタッフ「そこのサロンで乾かしてもらうってのは、どう?」みたいなことを言っておりました


中々愛嬌のある返しだと思います


まぁ悪くない選択肢だけど、ドライヤーだけって幾らするんだ?


とういか、男でサロン行くって有りなのか??


そもそも、夜は嬢が列を成しているので、無理でしょ、しかもそこに男が並ぶってさらにどうなの??


ということで、髪は乾かせず、先ほどのシュガーベイビーへ入店


到着は19:35分くらい


店内は・・・お客さん多いです


気になっていた嬢は既にキープされておりました


開始5分で・・・まさに早い者勝ちです


他にもう一人、茶髪でちょっとお腹はぽっちゃりしていたけど、顔は可愛い嬢がいましたが、その娘も既にキープされておりました


まぁしょうがないですね


ということで、一杯飲んでお店を出ます


次はBACCARAへ


こちらも既に激混み


可愛い嬢は既に、カスタマーの膝の上


しょうがないので、2階へ


2階は1人良い感じの嬢が居ました


背が低くて、貧乳、腹は出ていなくて、顔は凛としています


そして、唯一ピンポンボールに群がらないという孤高の嬢でした(笑)


何となく、擦れているのか擦れてないのか解らない嬢でした


ちょっと気になったので、席に呼んでみました


LDはノンアルコール、そしてお触りは微妙な感じ・・・


しばらく嬢と一緒に飲んでいると、ピンポンボールをガンガン飛ばす日本のお方がおりました


そこで、嬢がボソっと「don't like」


私「え?」


嬢「ああいうのは嫌い」


どうやら、ピンポンボールがお好きではないようです


確かに、私も見ていてあまり爽快な気分にはならないですね


何故か、申し訳ない気分になるというか・・・


でも、文句を言うつもりは毛頭ないです


現に、そのお店でお金を落としてくれている訳ですからね


ということで、随分と冷めた目で見ている嬢だなぁと思い、ペイるのを止めてしまいました(笑)


そもそも、ファーストコンタクトの時点で、ダメかなぁと思ってしまいましたからね


あ、ちなみに、BKKバカラの元お気にもこんな感じでした(笑)


冷め嬢にチップを渡して、リリース


私もBACCARAを出ます


ちょっと軽く、Walking Streetを散策


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他のゴーゴーにもちょっと顔を出しましたが、どれもイマイチでしたね


フラフラ歩いていると、バービア嬢のFちゃんからLINEが来ました


Fちゃん「今日は来ないの~??」


Fちゃん「来ないなら、もう帰ろうかな~」


私「じゃぁ、今から行くよ、ちょっと待ってて」


Fちゃんからのお誘いに応えて、散歩を切り上げ、バービアへ


バービアに着くと、Fちゃんが飛びついてきました


2回目だから、反応はやはり良いですね(笑)


というか、昼まで一緒だったし


でも、Fちゃんの体型で抱き着かれると、中々のダメージが・・・


Fちゃん、私と同じくらいの背丈なんですよね(笑)


さっそく、Fちゃんとビアーを飲みながら、ビリヤードします


相変わらず、ビリヤードの弱いFちゃん


ビリヤードをしていたら、お昼に一緒にMKに行ったママさん達がやってきました


で、バービア定番のジェンガとJackpotをやりました


ジェンガはそのままジェンガですね、下から抜いて行って、崩したら負けのゲームです


Jackpotは初めてやりましたが、何て説明すれば良いか難しいです


ざっくり言うと、サイコロを使った、運ゲームです


「.Jackpot.」と書いた木片があり、それぞれの文字の裏に1~9の文字が順番に書かれています


二つのサイコロを振り、出たマスの合計値もしくは片方の数値どちらかを選び、それに該当する木片をヒックリ返していきます


例えば、サイコロの目が、「2」、「5」と出た場合は、選択できるのは、「2」、「6」、「8」となり、「J」、「p」、「t」のどれかをひっくり返すことが出来ます


最後に「.Jackpot.」を完成させた人が勝利となります


超ざっくりですが、こんな感じです


ジェンガでは負け続きですが、何故か私「.Jackpot.」強かったです


連続5連勝しました(笑)


「負けたらテキーラね」っていうとFちゃん喜んでしまうので、特に賭け事はしませんでした


だからなのかな・・・


ゲームも飽きてきたところで、チェックビン


Fちゃんと一緒に、Walking Streetへ繰り出します


まずは、生で演奏しているバーに行きたかったので、適当に入ります


お客は少なめでしたが、演奏自体はとても良かったです


で、どうやらここのボーカルの男性とFちゃんが友人らしく、ちょこっとお喋りしました


ボーカルの男性だけあって、イケメンでした(笑)


まぁこの場合、私がドリンクを奢るのが普通なのかなぁと思い、ビアを一本奢りました


3人で乾杯します


少しだけしか会話出来ていませんが、このイケメン男性、かなり良い人でした(笑)


いや、空気を呼んでくれた、というのが正解かもしれませんけど・・・


ドリンクのお礼に、一曲歌ってくれるそうだったので、Maroon 5 の「One more night」をお願いしました


どうやら、彼の得意な曲だそうです


で、せっかくなので、スマホで録画したのですが・・・Fちゃんが酔っぱらって一緒に歌ったり、カメラの前で変なポーズとったりしているので、他の録画したのを載せようと思います






良い曲なんですけど、曲名が解りません・・・


お詳しい方居ましたら、教えて欲しいです!!


この他にも、私好みの曲が結構あったので、とても良かったです


洋楽良いなぁと感じた瞬間でした(笑)


Fちゃんは、さっきの通り、酔っぱらって超テンション高いです


ノリノリです


Fちゃんと私はブルーハワイを飲んでいたのですが、口移ししたり、潮(Saltの方ですよ)を舐め合ったりと、卑猥なことをしていました


夜の嬢ってテンション高くなると、口移ししてきますけど、これはバンコク、パタヤ共通なんですかね?


というか、Fちゃんの友達の前だけど大丈夫なのだろうか・・・


「Happy、Happy!!」と叫んでいるので、大分酔っているのでしょう


そろそろかなぁと思い、お店をチェックビン


ホテルに行こうとしましたが、Fちゃんが「まだ飲みたい!!」と言うので、再びバーへ


ディスコですね





Fちゃんと一緒に、コロナビアと、着色料満載の謎のシャーベット







普通の氷アイスにウィスキーを混ぜた感じの飲み物?です


あんまり飲むとお腹壊しそうですね


しばらくディスコで飲んで、チェックビン


ディスコで飲んだ後も、Fちゃんのテンションは下がらることを知らず、元気満々


手を繋いで歩くと、つないだ手を思いっきり振りながら歩こうとするので、私は恥ずかしさ満点


歩いている途中にこんなアトラクションのお店を発見します





何だこれ?と見ていると、Fちゃんが「行こう!行こう!!」言うので、とりあえず乗ってみることに


3D+椅子が動くヤツですね


昔、ディズニーランドにありましたね(笑)今でもあるのかは知りませんけど・・・


シチュエーションは何種類かあって、エイリアン系や海系など結構バリエーションありました


Fちゃんは、モーターボード?みたいな海の乗り物っぽいのを選びました


お値段なんと2人で500バーツ・・・


1人250バーツです、Expensiveです


まぁ記念に一回乗ってみようということで、試してみました


お客は私とFちゃんの2人っきり


これ、もしかしたら大人数だったらもっと安かったりしないだろうな・・・


3Dメガネを付けて、スタート


う~ん、イマイチですね


元々絶叫系大好き人間なので、迫力が足りませんでしたが、Fちゃんの方はというと、「キャァーーーッツ」と隣で叫んでいました(笑)


3D映像見るよりも、Fちゃんが叫んでいる姿を見る方が面白かったです


でも、次は乗らないな・・・


アトラクションが終わり外に出ます


Fちゃんは大分ご満悦な様子で、「凄く楽しかった!!また来よう!!」と大分気に入った感じです


あ、ちなみにお酒飲んだ後、ここには入らない方が良いです


私とFちゃんは大丈夫でしたけど、酒に弱い人がお酒飲んで、コレを見たら、リバースするかもしれません


結構椅子は揺れるので、吐ける人は吐けてしまいます(笑)


で、じゃぁ次はと思ったら、「ママさんにも体験させたい!!」と言い始めて、Fちゃんが、ママさん達を召喚しました


おいおい、一人250バーツだよ??


「ストップ、ストップ!!」とFちゃんを止めようとするも、Fちゃんは止まりません


で、しばらくするとママさん達登場


何だか、ママさん達、お疲れの様子


ぶっちゃけ、ママさんたちの年になったら、こんなアトラクション興味無いよね


Fちゃんは、「4人で乗りたい!!」とうるさいので、ママさん×2とFちゃんを店内に突っ込み、私は外で待つことにしました


ちょっとイラッと来ましたが、ママさん×2の表情を見て、何となく怒れる気分じゃなくなりました


私はお金が若干心配になってきたので、両替をしに行きました


こんな遅い時間でもパタヤは両替やっているんですね


両替屋までちょっと距離があったので、少し時間かかりました


先ほどのアトラクションのお店まで戻ると、どうやらもう終わっていたようです


Fちゃんが私に気づくと、道のど真ん中で抱き着いてきたので、ビックリしました


そして、ママさん方はやはりお疲れ顔の様子


何か、ママさん達が可愛そうになってきた・・・


そして今度は、Fちゃんから「ご飯食べに行こう!!」と提案されます


本当に元気ですね、Fちゃんは・・・


というか、今何時だと思ってるんでしょうかね??


夜中の2時ですよ


胃もたれとかその前に、太るよ!!


でも、結局行くことに


Walking Street内のよく解らない路地に入ると、屋台がありました


マジで迷路みたいですね


どこに何があるか、全然わかりません(笑)


皆さんお好きなものをそれぞれ注文しました


ママさん×2は、Fちゃんに、お皿とかの用意をするよう命じたらしく、Fちゃんはお皿とかお箸とか料理を運ぶのを手伝っていました


Fちゃんが居ない間に、ママさん×2から「今日はごめんね、勘弁してね」みたいなことを言われました(笑)


やはり、ママさん達も思う所があったのでしょう


Fちゃんがルンルン気分で戻って来たので、この話しは直ぐに中断しました


さて、お料理の方は、こんな感じ








Fちゃんは、ライス&野菜、私とママさん×2はバーミヘンとクィティオア


屋台で、ライス&野菜とかも頼めるんですね、今度試してみよう


あと、半熟卵かなり美味しいです


私の頼んだ、バーミヘン、このお店もちょっと汁が多くて、バンコクのレベルには達成できず


Fちゃんは、自分で頼んだ野菜を「アーン」してきます


確かに、これなら”Fちゃん”は太らないですね


だって代わりに私が食べているんですからね!!


食事を終えたら、ママさん達とはここでお別れ


時間は夜中の3時を廻っております


パタヤの夜は長い・・・


バンコクだったら、ペイバーした嬢とホテルで2度目のスパンをしているか、寝ているかですね


Walking Streetはこの通りと路地に何でもあるんで、確かに寄り道してしまう気持ちは解ります


実際、楽しかったので、文句は言えませんが、もうちょっと安く済ませたいものです


とりあえず、昼寝は必須かと思います、朝から行動していたら、体力が足りません



Fちゃんと一緒にホテルへ帰還します


ホテルへ行く途中の通りには、立ちんぼらしき女性達が居ましたが、お幾らぐらいなんだろう??



ホテルに到着すると、一匹の猫が私たちをガン見しています





凄い目つきです


部屋に戻り、さぁスパンしようか!!


と思ったら、Fちゃんベットで寝ちゃいました・・・


おいッ!!さっきまで、スパンモードだったでしょ!!


ということで、無理やりでもスパンしようと、Fちゃんを素っ裸にしました


ついでに無理やりスモークさせてみようかと思いましたが、何だか、罪悪感にさいなまれ、結局やめました


そいえば、タイに来て、夜スパン出来なかったの初めてかなぁ・・・


と考えていたら、私もいつの間にか寝ていました



つづく

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