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2017年9、10月タイ・バンコク旅行

2017年9,10月タイ・バンコク旅行:)ソイカ・ナナ編 その① 再びバンコクへ

更新日:

タニヤデビューから約1ヵ月後、再びバンコクの地へ行ってまいりました!!


本当なら、6月の訪タイの後は、10月そして12月の予定でしたが、結局9月も訪タイ


何か、去年と変わらなくない?と思い始めてきました(笑)


去年はパタヤに嵌り、月に一度3泊4日の弾丸でパタヤを攻めておりました


しかし、今年は再びバンコク弾丸!!


バンコクはバンコクで楽しいですね


ということで、9月そして続けて10月のタイ・バンコクのソイカ・ナナ編行ってまいります!!!



~2017年9,10月 タイ・バンコク ソイカ・ナナ編



私こと、TMですが急遽異動が決まりました


ついに、アジアへ羽ばたくのか!!なんて、思いもしませんが


異動先はまさかの隣のビル


これ、異動っていうのか?


そして、入った矢先、チームリーダーが異動となり、後宜しく状態


引継も何も無く、流石です


もうどうなってもいいでしょ、こんな場所、と思い、急遽9月もタイに行くことにしました


もちろん、誰にも告げていないので、社用の携帯は電源OFF


会社帰りにそのまま成田空港へ直行します


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鈍行便ですが、成田直通です


意外と乗客は少なく、ビール片手にのんびり


1時間30分ほど電車に揺られ


成田空港第2ビルに到着


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これ見ると、ワクワクしてきますね


正直、羽田空港の方が好きなのですが、お安いLCCは成田だけですからね


まぁ、色々な選択肢があるので、贅沢は言いません


さっそくチェックインしにいきます


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空港内は電車無いとは違って、結構混雑しております


当たり前ですが、Webチェックインをしていたので、チェックインは数分で完了


その後は、お馴染みの成田の吉野家へ


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安定のお味ですが、肉が少しパサついてる気がする


数分で平らげてしまい、他にやることもないので、イミグレへ


混んでるのかと思いきや、5分ほどで通過


最近は、アダルトグッズを持ち込まなくなったので、荷物検査も健全な気持ちで通過することが出来ます


そして、やはり搭乗時間まではやることがなく


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2食目に突入(笑)


いやーー仕事を吹っ切れた後の、ビールは上手いですね


既に、携帯の電源はOFFにしてあるので、自由です


そもそも、定時以降まで束縛しようという、そして無料で電話対応させようなんて、甘いんですよ


いや、もう忘れよう、仕事の事は


パスタは完全に冷凍ものでしたが、まぁ良いです


メインはタイの屋台飯ですからね!!


時間になったので、テクテクと搭乗口へ


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今回の機内の席は前列だったので、皆さんが搭乗するのをビール飲みながら眺め


そして、私も紳士的に搭乗


今回は仕事終わりでしたので、スーツ姿で乗りました


預けるのもお金かかるし、向こうでハンガーに吊るしておけば良いですからね


靴も仕事でも遊びでも使えそうなのをチョイスしたので、履き替え不要


仕事帰りからの訪タイが段々板についてきました(笑)


時間通り、タイに向けて離陸


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機内食が出るまでは、目を瞑り、寝ようと試みましたが、無理でした


機内が明るくなり、Airasia嬢のお出ましです


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目視でみると、パンツが透けて見えるのですが、写真だとよく分かりませんね


既にビール3杯も飲んでいたので、機内では静かに過ごしました


成田を出発して、6時間後


ついに、ドンムアンに到着!!


ここまでが、長いんですよね


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ドンムアンは毎回イミグレが激混みなので、今回も小走り


さぁ、いかほどか・・・


ガラーンとしております


待ち”0”です


かなり改善されたようですね


窓口も以前よりも増えておりますし、レーンもしっかりしています


3分かからずに、イミグレを通過


凄いです


この調子を続けて欲しいです


さてさて、ようやく外に出れました


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時刻は1:40


まだ、間に合いそうですね


タイSIMは持っていたので、トップアップだけしてもらいます


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そして、タクシーに乗り込み、ナナへ!!


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ただ、今回ミスったのは、流しのタクシーでは無く、正式なタクシー乗り場が空いてたので、こちらを選びました


ナナまでメーターでしたが、高速代、そして+50Bがかかり、結局400B以上しました


これなら、流しのタクシー拾った方が安い


次回からは絶対に流しのタクシーにしよう


ホテルに着いたのが、2:30頃


なんか遅かったな・・・


「アーリーチェックインは流石に無理よ」と言われ、1泊分プラスでお支払することになりました(泣)


色々準備をして、2:40分頃にミッドナイトへ


ナナプラザのプレイスクールがまだギリギリ空いていたので、店内へ


というのも、店の外でちょっと可愛い嬢が居たので、入りました(笑)


その嬢も気付いたのか、速攻で隣に来ました、が、


声がガラガラであんまり好きになれず、おっぱいはシリコンじゃなかったので、おっぱいだけ揉んで、クローズ


一瞬のゴゴクルージングでした(笑)


他も閉まっていたので、ナナプラザ外の屋台で夜食を食べます


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アロイ、成田の冷凍パスタの100倍アロイ


その後は、インサニティへ行きました


意外とナナプラザから近いんですよね


入場料+ワンドリンクで300Bを支払、入場


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客層はファランが多めな気がします


可愛い嬢はというと・・・全然ですね


これならスクラッチドッグの方が可愛い娘たくさん居ます


ただ、音質はこちらの方が上かと


しばし、ビール片手に店内をうろつきます


アピールはされますが、此方から話に行かないとダメですね


何週かすると、先程フリーだった嬢に次々とファラン達が入って、一緒に飲んでおります


あの度胸というか、陽気さが欲しい・・・


クローズまで粘りましたが、ここで離脱


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お店を出た後も、男女での交渉が続きます、私はもう諦めましたけど(笑)


ナナ駅近くまでフラフラと歩きます


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相変わらず屋台も多いし、人も多いし、車も多い


こういう雰囲気大好きです


時刻は4:30頃


流石に、もう遊べる場所は無いかなと思いましたが、ここでソイカに行くことにしました


何故だかは解りません(笑)


バイタクでソイカに着くと、


「ディスコやってる場所あるよ」とよく分からないおっさんが声を掛けてきます


はいはい、うるさいですよ、と適当にやり過ごそうとしましたが、直ぐ近くにあるとのことなので、行ってみることにしました


お店に入ると、「ディスコなら3階だよ、楽しんできな!!」と言われ、エレベータで3階へ


期待半分でディスコに入ると、結構盛り上がっておりました


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さっそくドリンクを注文し


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店内を見て廻ります


お客を探している嬢は少なく、皆さん、仕事終わりに女友達同士で来ている客が多い気がします


選曲は流行の洋楽だったので、音楽的には楽しめました


この時、もっと声掛ければ良かったなぁと思える嬢が居ましたが、今回は様子見といことで


5:30頃、ディスコもクローズ


そろそろ、ホテルに戻ろうとナナ方面に向かいます


途中、途中でLBとBLに絡まれながら、何とかホテル近くに到着


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ホテル近くでミニバーがやっていたので、1本飲んでいくことにしました


何故なら、そこにいるお客の中で、かなり可愛い嬢が居たからです


隙を狙っておりましたが、トムらしき女性と一緒にタクシーで帰ってしまいました・・・


そうだろうなぁと思っていましたが(笑)


ミニバーの店長と軽く乾杯して、本日の夜遊び終了となります


あんまり眠くないけど、ベットにて就寝


12:00頃に、チャイムが鳴り起こされます


「部屋の掃除したいんだけど」


1時間後にまた来てね、と追い返します


とりあえず、寝起きの一発ということで、ビリーズブートキャンプをして目を覚まします


シャワーを浴びて、14:00頃に、昼の散策へ


シャレ乙なコーヒを飲みながら、アソークのターミナル21へ


本当はフーターズで可愛い嬢でも居ないかなぁと歩いてたんですけどね(笑)


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ターミナル21では、可愛い嬢をチラホラ見かけますが、臆病者の私は声かけられず・・・


コーヒー飲みながら、眺めるだけで終わりました(笑)


朝も昼も食べてなかったので、ターミナル21の地下のフードコートへ


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ちょっと辛くしてね、と言ったら激辛でした


タイ人の味覚まじでどうなってんの


汗がドバドバ出ていたら、隣のファラン嬢から、「大丈夫?ハンカチいる??」と声掛けられました


焦って自分のハンカチ取り出してしまい、「No Thank you」となってしまい・・・


うーん、何か向いてないのかな?


その後は、ターミナル21内をぶらつき


ホテルに戻り、夜の支度へ


シャワーを浴びて、良い臭いがするか分からない虫よけスプレーをかけて、ホテルを出ます


ホテルスタッフ女性に、グッドラック!!と言われ、夜のバンコクへ


さっそく、ナナプラザへ!!


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の前に、軽くビアを1杯


フーターズでちょっと可愛い嬢が居ましたので(笑)


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でもね、そう簡単に発展するわけではなく


ギネス飲んで、お店出ました。。。


今度こそ、ナナプラザへ行きます


レインボー1,2へ行きましたが、好みのお嬢はおらず


因みに、2階のレインボー5?はあんまり行く価値が無いような・・・


その後、スパンキーズへ


ちょい好みの嬢が居たので、召喚し、おっぱい祭りをします


スパンキーズもトップレスで踊ってくれるので、ゴゴバーしていて良いです


お酒が飲めないらしいですが、優しくていくら触ってもお咎め無なので、ひたすら揉みまくりました


小さくてもシリコン無しの方が良いですね


ロングでペイろうかなという気持ちにもなりましたが、心を鬼にしてお店を出ます


なぜなら


スティサンゴゴバーに行きたいからです!!


この界隈は情報が殆ど出ず、個人的には未だに謎に包まれた遊び場と思っております


ネット上では、タイ語必須、治安はあまり宜しくない、タイ人専門の遊び場などなど


ただ、擦れてなく、若くて、可愛い嬢が居るという素晴らしい情報もあるので、どうしても行ってみたかったのです


ナナプラザを出た後、タクシーの運ちゃんにスティサンまでお願いしました


2,30分くらいした後、やたら暗いエリアに着きました


ココ?マジで??


運ちゃん「そうだよ、何なら俺の知ってる店に連れてこうか(ニカ!)」


いやいや、いいよ、ここでとタクシーを降ります


タクシーを降りると、速攻で客引きに会います


Ted99というお店でした


驚いた事は、客引きに会ったことより、英語で喋ってたことです


私「タイ語喋れないけど、英語で大丈夫?」と聞くと


スタッフ「OK、OK、ノープロブレム」


マジか


でも、今回はFor youというゴゴバーに行きたかったので、一旦バイバイします


スタッフ「”For you”ならこの道真っ直ぐだよ、帰りに寄ってよ」と全て英語


ワイをしたあと、テクテクと進むと、本当に直ぐ近くにありました


Ted99とFor youはお隣さんレベルの距離でした


照明は暗く、営業してるの?って感じです


ここでも、「英語で大丈夫?」と聞くと、「私が喋れるから(笑)大丈夫よ!」


店内は異様なまでに暗く、目が慣れるまでしばらくかかりました


ダンスしているゴゴ嬢は4人居たかな?


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お客は、私とあともう一組くらい


目を凝らして周りを見ていると、待機中らしき嬢が出入り口付近やソファーで寛いでおります


誰もアピールしに来ません(笑)


先程のママさん?が隣に来たので、100Bを握らせ、良待遇を受けようと試みます


すると、ちょっと待っててと言って、タブレットを持ち出し、どれが良い?と写真を見せられます


正直、微妙


その中でも良さげな嬢を選んだら、「それ、この嬢だよ」と既に隣に居ました(笑)


まぁ、さっき呼んだんですけどね


この嬢はスパン不可とのことだったので、他の嬢を選んだつもりだったのですが


嬢は、若干英語を喋れるようで、LDゴチして乾杯とかしときました


「何か食べる?」と言われたので、唯一知っているコムヤーンが食べたいっと言ったら、さっそく出して貰いました


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ママさん、お嬢×2、私でドリンキング


嬢のLDは私がボトルで頼んだビールを貰うという感じでしたね


私が呼んだ嬢は両方ともスパン不可という、ワケワカメな状況でして


まぁ、あんまり可愛くも無かったので、食べ終わったところでチェックビン


1000Bくらいだった気がする


ママさん「また、おいでね」とゴゴバーにしては優しい感じのママさんでした



お店を出たところで、既に24:00を廻っており


流石にまたペイバー無しは嫌だなぁと、結局、ナナプラザへ帰還


タクシーは普通に捕まえられました


とりあえず、ネット上の話と実際の見た感想とで、大きな違いを見つけられたので良かったかなと


ナナプラザに着くと、なんだか戻って来たなぁという安心感があります


スティサンは本当に暗いし、全く賑やかではありません


多分、皆さん、ナナプラザ、ソイカの方が良いと言うと思います


さて、先程のスパンキーズの可愛い娘ちゃんを再び発見し、LDを奢ります


私はかなり酔っていたので、お嬢に悪戯しまくりました


席は満席で物凄い端っこの席だったので、やり放題です


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しかし、お嬢と戯れていると、上客が来たそうで・・・離れて行ってしまいました・・・


結局、再び一人になり、数分後にチェックビン


また1人寝か・・・と諦めましたが、まだ1:00・・・時間はまだある!!


お次はソイカウボーイを目指します


名前を失念してしまいましたが、Rioだったかな??に入りますが、可愛い嬢はおらず


唯一良いなぁと思ったギャル嬢は、お隣さんのお相手中


恐らく日本人で嬢が密集しておりました


その後はクレイジーハウスに行きましたが、馴染みの嬢に見つかりそうになり、1杯でチェック


その後も色々とゴゴバーを覗きましたが、やはり・・・


結局、3:00となりゴゴバークローズ(泣)


嬢は見つからなかったけれども、何店も回ったので、お酒はだいぶ廻っており、自然と昨晩訪れたソイカのディスコへ


酔っぱらいながらエレベータで3階へ上がると、既にベロンベロンのお嬢達がおりました


その中の1人が結構可愛く「良いなぁ~」と思っていたら、その嬢が抱き着いてきました


そして、手を取り、ディスコへ連れられます


お嬢達も仕事終わりにここに今来たそうで、一緒に飲むことになりました


もう、どうせ、ペイバーも出来なかったし、今夜は酔い潰れてやる!!とボトルをオーダー


嬢達、大喜び(笑)


先程抱き着いて来たお嬢は、かなり酔っぱらっていて、隣に座るなり、私の耳の中にディープキスしてきました


ゾゾゾーッという不思議な感覚が癖になりそうです(笑)


全員で乾杯し、ミッドナイトスタートです


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既に全員酒が廻っているということもあり、飲むは踊るは、セクハラするはでカオス状態でした


ぶっちゃけ、先程の嬢以外はそんなに可愛くも無いのですが、ノリが良く、スタイルも悪くはないです


何といっても、全員エロい(笑)


身体がじゃなくて、セクハラオヤジと一緒です


お嬢のおっぱいを揉むと、仕返しにシャツの中に顔を突っ込んできて乳首舐めてきます


仕返しの仕方が半端無いです


全員で飲んでいたら、あっという間にボトルが開きそうです


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なんか、こういうのが良いかも


結局、パタヤちっくな遊びの方が好きなのかもしれない


油断していると、シャツは脱がされそうになるし、ズボンも降ろされそうになります


お嬢は酔いすぎて、何度も私の股間にアタックをかけてきて、


ついにはお立ち台で踊り出す始末


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やばい、エロい


もう、この嬢お持ち帰りしたい


踊っている嬢から、口移しで飲ませろというので、ほぼ原液を移しました(笑)


口移し中も腰をくねらせて、エロすぎます


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いやはや


バンコクでも夜遅くまで遊べますね


ローカルなディスコですが、その分、はっちゃけられて楽しいです



暫くすると、お嬢がお立ち台で座り込んでしまったので、チェックビン


このままお持ち帰り出来るのかと思いきや、「パパとママが待ってるの・・・」と言って、友人達に担がれ、タクシーへ


マジかーっとは思いません


若干、こうなると思っておりました(笑)


その後、1人、昨日と同じくソイカからナナへ向けて歩きます


そのままホテルに帰るのは勿体ないので、ナナプラザへ


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まだ、賑わっておりますね(笑)


軽くビールを飲んで、お腹が空いたので、近くのマックに行きました


すると、女性連れのファランがレジの前で口論になっています


私はと言うと、口論になっているファランよりも、連れの嬢に目が行きます


・・・申し訳ないですが、正直に言います


なんで、こんなのを選ぶのだろうかと


タイには正直不細工と言ってはあれですが、これで稼げるのかなと思う事もありますが、ちゃんと需要があるわけですね


ファラン達に


私は黙々とレジで購入したマックを食べながら、口論しているファランを見学


最後は、2人で肩を組みながら、マックを食べて解散していました(笑)


意味不明ですね


お腹を満たした後は、ホテルに帰ろうとした時に、先程のお嬢からLINEコール


出てみると、「今、何処にいるの?」「お願いだから、ホテルに帰って」と


「Please Go home」「Please・・・」


ホテルの映像を映すまでLINEのビデオコールがかかってきました・・・


「ホテルに着いたよ」と連絡すると、「Good Night」と画面にキスして、画面から消え去りました


不思議な嬢ですね


ソイカからナナまで歩いたおかげで大分酒も抜け、シャワーを浴びて就寝


タイに来ると、ゴゴ嬢と同じ生活リズムになりますね(笑)


つづく

■□■□ 追記 Tinder嬢編 ■□■□


実は、この日の午後に初Tinderデビューを果たしました(笑)


アプリ自体は前から使っており、何度かTinder嬢と会おうとしましたが、結局会えず


パタヤなんて

・セミプロ

・SEXパートナーの斡旋


など、まぁとにかく、ろくなもんではありませんでした(笑)


しかし、さすがバンコク


お金目当てでもなく、純粋な好奇心で会ってくれるお嬢がおりました


私はスパン目当てでしたけど(笑)


何度かLINEのやり取りをしましたが、いきなりのスパンはやはり無理そう


「会うのがちょっと怖い」みたいなことも言ってたので


じゃあ、暇だったら、散歩をしようって話にして、お嬢にボールを預けました


時刻は、17:00頃


お嬢からLINEがあり、「会いましょう」とのこと


場所は、プロンポンのエムクオーティエ、プロンポン駅直結のでかいショッピングモールですね


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ようするにプロンポン駅です(笑)


私が先に着いたようなので、今いる場所の写真と、青色の服を着ていることを伝えると


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なんと、その場に青色の服を着た人が私を含め2名ほど


でも、まぁお互いの写真を見ているので、そんなに迷うことはないだろう


と、思っていると


もう一人の青色の服を着た男性に声をかけている女性がおりました


THEファランスタイル


おわかりでしょうか、よくタイにいるバックパッカーしているファランみたいな恰好


最初、私は背の低いファラン女性かと思いましたが、チラっと目が合うと


「あぁ!」みたいな感じ


私は、まさか!!と思いましたけど、何となく写真に似ている


けど、こんな背の低い女性だとは思いませんでした(笑)


見た目は、写真より可愛いので、普通のカメラモードで撮ったのですかね


Tinder嬢「あなたが、TMでしょ?」


ようやく、実対面でのはじめまして


ちなみに、さっき間違えた男性と私、まったく似てないけど、なんで声かけたのかな・・・


とりあえず、お約束の「散歩」をします


散歩をしながら、かなり真面目な自己紹介をします


結構ガチで、どうしてタイにいるの?タイでどんな仕事しているの?誰と来ているの? などなど


こういうのは予め回答用意していたので、スラスラと半分本当半分嘘の回答をします


で、一番きつかった質問は、


「何でTinderをタイでやってるの?」


うん、普通やりませんよね(笑)


これの回答も持ち合わせてはいたのですが、正直迷っておりました


何にかというと、お嬢の自己紹介のなかで、「私はレズなの」という話が出てきました


・・・予想外の発言に、口ごもります


まだ20歳なのに・・・もうその域にいるとは


タイはそういうところが自由で好き、と付け加えてきたので、「そいえば、LBも多いよね」と適当に流しましたが


意外と、このレズネタを引っ張ってきます


最終的には「あなたはゲイじゃないの?」と、いや、なんでよ


「私は女性が好きだよ」と言うと


「ふーん、じゃぁ、Tinderで会った女性に何を求めているの?」


・・・ここで、「SEXフレンドだよ!!」って答えると、意外と「私も!男性のセフレがほしかったの!!」と都合よくいくか


結構最初から下ネタで来てるし、いや、いや、でも・・・


結局、私はものすごい無難な回答をしました(笑)


すると、嬢は「リレーションシップを求めているのね」と、これまた何とでも取れそうな回答が来ました


まぁ、それでいいか


この辺りまでの会話が、ショッピングモールの1階から屋上までの間を数往復している時に話した内容です


そろそろ、エスカレータの無限ループから出たい


会話を続けていると、お嬢から「あなたは、easygoingな人ね、安心したわ(笑)」と


easy goingって何でしょうか・・・


調べると、気楽な、のんびりした、穏やか、って意味らしいです


喜ぶところなのか??


反応に困っていると


お嬢から「どっかお店入りましょう」との提案


そうだね、もう、エスカレータ乗り飽きたしね


お嬢と二人で、どこにでもありそうな、ケーキとお茶のお店みたいなところに行きました


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ぶっちゃけますが、今回は30分くらいしか嬢と一緒に居るつもりはありませんでした


しかし、ここから怒涛の英会話レッスンが始まります


まず、嬢はタイ人と台湾人のハーフらしく、タイ語も英語も話せるそうです


LINEの時から、なんでこんなネイティブな英語知ってるんだろうと思っていたけれど、まさかハーフだとは思いませんでした


「あぁ、だから肌もそんなに白いんだね」と言ってからちょっと後悔しましたが


嬢は特に嫌がるそぶりは見せず、「そう、それに白いとタイ人女性にモテるのよ(笑)」と


もういいよ、その話は・・・


話を聞けば聞くほど、レズである以外は、本当に普通の大学生


ただ、なんかこうズレてる感じもあるような


話題も尽きず、次から次へと嬢が話しをしてきますが、そろそろ私の集中力が切れそうです


嬢に出会ってから、物凄い集中して嬢の話に耳を傾けております


外国の彼女ができたら、英語できるようになるよ!ってよく言われますが、一理あります


おそらく、TOEICのリスニングの時よりも集中しておりましたね(笑)


とにかく何とか会話を成り立たせるために必死でした


口説くどころではありませんね(笑)



そろそろ2時間近く経過


一応、お嬢は18:00頃に予定があるって言ってたんですが、もう1時間オーバーしてる


このあと、嬢はガールフレンドと夕食に行くそうです


私はお腹一杯なので、そろそろ解放してほしい


もう何も考えずにゴゴバーで酒飲んで、女体を堪能したい


私「友達と夕食行かなくて大丈夫なの?」


嬢「”友達”じゃなくて、”彼女♡”ね」


うるさいよ


嬢「まだ彼女からは連絡来ないの、それでね・・・」と話はまだ続くようで


解放されたのは、19:30頃


最後に、私の上半身の肉を触られ、フィニッシュ


この娘、意外と羞恥心とか感じない系なのかな


プロンポン駅の改札口までお見送りしてもらい


Tinder嬢とのイベントは終了


後日、LINEで「もう一回会いましょう!!」と来てたので、暇なときにでも会おうと思います


それよりも、ちゃんと男性が好きなTinder嬢とマッチしたい・・・

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