2015年11月インドネシア・ジャカルタ旅行

2015年11月インドネシア・ジャカルタ旅行 ホテルトラベルでお持ち帰り

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5階のディスコで、3人とスパンし終わった後、次のジキジキ相手を探しに、2階、3階(すみません、どっちか失念しました…)のディスコに行ってみます。


こちらも、5階と同様に、番号付のゴムバンドを渡され、荷物チェックをして中に入ります。


22:00を過ぎた頃でしたが、かなりお客が多くて賑わっております。


特にスタッフやママさんにも相手にされていなかったので、一人で嬢を見て回ります。


う~ん、イマイチ


待機している嬢にはあまり好みの娘がいませんでしたが、お客がキープしている娘は可愛い娘が多いですね


ちょっと遅かったかなぁ


週末の金曜日だし、しょうがないか…


それにしても、アジア人ばっかりですね。ファラン様をまだ一人も見かけておりません


そいえば、マンバブサール地区で夜遊びしている外国人は、中国人、韓国人がメインだそうです。


私も何度も韓国人と間違えられました(笑)


それだけ、日本人はレアだそうです


ジキジキした娘が見つからなかったので、ハイネケンを1缶飲んで、お会計


約350円


400円渡したら、「50円はチップ?」と言われたので、「はい、はい」とお釣りは貰わずお店を出ます。


お店を出るときは、細長い板(何て書いてあったか忘れました)を会計した後に貰って、それを出口で渡します。


この細長い板が、会計終わった証拠なのでしょうね


さて、お次は1階のディスコに行きます


こちらは、一人用のカウンターも有り、カウンターの近くでは生ライブをやっていました


ポップ系の音楽でかなり私好みの音楽でした!!


曲の名前聞いておけば良かったと後悔


娘は店の右奥に雛壇があり、そこに待機しているのですが、もうあんまり娘がいません


とりあえず、スタッフにハイネケンを注文してみると、一人用のビールは無いと言われます。


え??


どういうこと??


ビアーは日本で言うピッチャーからしか注文出来ないらしいです


マジですか…


まぁジキジキ相手を探すだけだったので、オレンジジュースを頼みました…


ディスコでオレンジジュース…初めてですね(笑)


そいえば、今日まだ夕飯を食べていなかったので、食べ物を注文しようとしたら、


サンドイッチかポテトしか無いと言われます


夜遅いと料理の数も減るんですかね??


とりあえず、ポテトを頼みます


15分後くらいに、フライドポテトが来たので、それを摘まみながら、辺りを観察


時間も遅いせいか、皆結構酔っていますね


そこらへんで、踊っているお客さんも居ます。


やはり、団体客が多いな~という感じですね


ゴーゴー見たいにトップレスで踊っている娘もいて、その中に一人、良い感じの娘がいたのでしばらくダンスを鑑賞


胸がプルンプルンしていて、非常に美味しそうです


ポテトよりも美味しいでしょうね


ダンスが終わると、その娘が私の所に来ました


娘「???????」


私「???????」


何を言っているか全然分からない…


娘のおっぱいが、プルンプルンしていることしか解りません。


娘は愛想良かったですが、その場でお別れします。


ママさんが仲介に入るもんだと思っていましたが、そうでもないのですね


娘の方から営業をかけている感じです。


とにかく、こんな感じでトップレスの娘がお客に営業をかけまくっていました


それにしても、店内もう少しだけ明るくしてくれたら、もっと良く娘の顔とかが見れるのに…


あ、そいえばディスコって何時までやってるんだろう


スタッフに聞いてみると、4時までだそうです。


結構遅くまでやっているんですね


ならまだまだジキジキ出来そうですね(笑)


ということで、一旦ディスコを出て、所持金を確認





もう、残り3000円くらいしかないな


ホテルの従業員に、両替所が近くに無いか聞くと、


スタッフ「ホテルを出て右に行くと直ぐにあるよ」とのこと


おぉラッキー!!


お礼を行って、ダッシュで両替所に行きます。


因みに、両替所は「マネーチェンジャー」と言えば通じます


英語が解らない人でも「マネーチェンジャー」と言えば理解して貰えます。


ホテルを出て、右に曲がり少し進むと、本当に近くにありました





「DOLARINDO」というのが両替所です。


ちょっと見にくくて申し訳ないですが、もう一つある看板が「CLASSICHOTEL」です


メチャ近いので、これは便利ですね(笑)


ジキジキしまくってもここでルピアの補充が出来るわけです








店内に入り、さっそく円→ルピアに両替して貰います


レートは何と、1円=110ルピア!!!


スゲー!!!


…いや、これが普通なんでしょうね


あまりのレートの良さに、3万円ほどルピアに両替して貰います


店員の方は英語が喋れるようだったので、何時まで空いているか確認しました


店員「24時間だよ」


…素晴らしいですね!!


両替所はタイよりも便利かもしれません


写真にも「24jam」とありますが、これは24時間ということなんですね


jamは時間、一つ賢くなりました(笑)


ルピアを手に入れたので、今度は次の置屋(ディスコ)に行こうと思います


クラッシックホテルに戻り、タクシーを手配して貰います。


ここも安全のブルーバードタクシーを手配してくれるので、安心です。


運転手に「ホテルトラベルまで!」と言うと、「オーケ!!」と速攻で返事が返ってきました


ホテルトラベルは有名なんですかね??


10分程で、ホテルトラベルに到着


たしか200円くらいです。


ホテルトラベルのディスコは正目の入口では無く、左の入口から入ります


荷物チェック&番号札を貰い中に入ります


絶賛生ライブ中で、皆ステージを見入っています


私は娘はどこかなぁと歩き回っていると、さっそくママさんに連れられて歩いている娘と目が合います


おぉ、ちょっと可愛いなぁと思いましたが、他の客に宛がわれていたので、諦めて他の娘を見に行きます


ジキジキ相手を吟味していたら、先ほどの娘が私の所に来て何か言っています


「???」という私に対して、ママさんが仲介に入ってきます


ママさん「この娘、あなたとジキジキしたいと言ってるけど、どう?」


私「え?マジで?」


まさかの娘からの熱烈アピールでした(笑)


ここで、ちょっと悩みます


1時間ジキジキも色んな娘と遊べて良いのですが、そろそろ、じっくりねっとりとしたジキジキをしたいなぁと思っており、どうにかホテルに連れ込めないかと思案していました


私「ホテルには連れてけないの?」


ママさん「う~ん、この娘は若すぎるからね…ちょっと待ってて」


何やら、ボスらしき男性にママさんが交渉に行きました


ママさん「ごめんなさい、やっぱり無理みたい」


私「あぁそうなの、じゃあ仕方ないね」


あらら、じゃあどうしようかなぁと考えていると、娘はちゃっかり私の隣に座り、何かスリスリと肌を重ねてきます


娘を良く見ると、ルックスは中の上くらい、愛想は良い、胸も小さいながらもちゃんと揉めそう、何より、私に興味を持ってくれているということなので、この娘とジキジキするのを決めました


私「じゃあ、この娘で」とOKをママさんに伝え、ママさんから娘に伝えてもらったところ、娘がものすごい勢いで抱きついてきました


凄い嬉しそうです


まぁ多分営業だと思いますが、こんなのでも嬉しいもんですね(私が単純なだけですが…)


ママさんに3500円を渡し、やり部屋へ移動します


ママさん「ホテルに連れ出せる娘を見繕っておくから、後でまた声を掛けてね」


…ママさん、商売熱心ですな




やり部屋はクラッシックホテルとほぼ同じ


ドリンク注文に、娘が何かを注文していました。


私はもう何でも良かったので、娘と同じものを注文、さて何が来るやら…


…まさかのギネスビールでした、しかもジャカルタ版


こんなのあるんだ


注文が終わったところで、娘は私に飛びついてきて、ベットに押し倒されます


若くて元気で良いですね(笑)


この娘は英語が殆ど通じなかったので、ほとんどボディーランゲージで意思疎通します


とりあえず、娘からの熱烈なキスもボディーランゲージの1つでしょう


めちゃくちゃキスをしてきます。しかも濃ゆいのを何発も


タバコは吸わないそうなので、キスの味も生っぽくて良いです


攻守逆転して、私が上になり、再びキスをしながらパンツの中に手を入れると、めっちゃ濡れています


最後の最後で大当たりを引いたようですね


膣はやはりキツキツなので指一本しか入りませんが、クチャクチャと音が漏れる程よく濡れていました


ジャカルタに来て、既に3発も出していましたが、この娘のおかげでさらにやる気が出ました(笑)


乳首も責めたかったので、一旦洋服を脱がして、全裸にします







因みに、服装はこんな感じでピチピチのタイとスカートを履いています


ホテルトラベルは服装が統一されてたような気がします


一緒にシャワーに入り、身体を綺麗にしてからジキジキを再開!!


最初は嬢に責めてもらいます。


流れは他の嬢と同じですが、なんというか丁寧さが違いました


先ほどのエロ嬢と同じくらい丁寧に舐め舐めしてくれます


スモークの時に歯が少し当たるのもグット!!


下半身が嬢のよだれでべちゃべちゃになりました(笑)


攻守交替で、乳首、クリ、手マンの3セットで十分に濡らします


指がベチョベチョです


ゴムを装着してインサートします


正常位とバックでゴツゴツ責めると時たま痙攣するので、やはり感度は良好ですね!


というか、この娘も奥を突くとすごい声で喘ぎます


正常位で突くと、私の膝に足を絡めて、より奥に届くようにしてきます


そいえば、足を絡めてくる娘は結構多い気がする


インドネシア娘の特徴の1つかもしれませんね


私のが小さいだけだったらすみません…



正常位のままフィニッシュ!!


私も娘も、凄い汗かきました(笑)


とりあえず、シャワーに行こうかとジェスチャーで伝え、2人で洗いっこします


シャワーを浴びていると、娘がバックの姿勢になり、私のをアソコでスリスリしてきます


もう一押しするだけで入りそうでしたが、やはり生はちょっと…


多分入れたら中に出しちゃいそうだしね


なので、代わりに指を入れてあげました


ジキジキの直後だったので、2本指もすんなり入りました


シャワー室だとやりにくかったので、ベットに戻りバックで手マン


娘の喘ぎ声を聞いていたら、やはり我慢できなくなり、結局2回戦に突入してしまいました


バックでスパンスパンしていると電話が鳴り、そこで一時中断


どうやら時間だそうですね


ちゃちゃっとシャワーを浴びます


シャワーを浴びた後、服に着替えようかと思ったら、娘から「写真撮って良い?」とジェスチャーで聞いてきます


私「え?」


というか普通逆じゃないのか


まぁ一緒に撮るぐらいなら良いかと、キスしたり胸揉んだりという写真をお互い撮りました(笑)


娘が撮った写真を見ると、2人ともやたら肌が白く映っています。誰これ?みたいな感じです


普通に写真を撮ると、








こんな感じです。


2人で写真を撮って遊んでいたら、またもや電話がかかってきたので、急いで部屋を出ます。


部屋を出る前に最後にもう一度、パシャリ








不思議なピースサインで決めてくれました


部屋を出て、ラブラブ状態で大部屋に戻ります


先ほどの場所に戻ると、さっそくママさんがやってきて


ママさん「ホテルに連れて帰れる娘を選んどいたわよ!!」


私「あぁ、そうだったね…」








先ほどの娘が、私の傍から離れず、ずっと腕をロックしています。


ママさんと娘が何やら話しています


ママさんが「しょうがないわね…」みたいな表情で、再びボスのところへ


ボスも終始私達のやり取りを見ていたらしく、何故かニヤニヤというかニコニコしています


ママさん「今回だけOK貰えたわよ!」


娘は大喜びで、ぴょんぴょん飛び回っています。


そして、再び私に抱きついてきます


勢い有りすぎて、危うく椅子から落ちるところでした(笑)


ママさん「ただし、条件があるわ」とのこと


・ホテルに行くには必ずタクシーで行くこと

・ホテルの部屋に戻ったら、絶対にそこから出ないこと


要するに、娘を連れて外出するなと言う事ですね


途中聞き取れなかった部分がありますが、「ポリスタイムの時間帯は危険だ」など不吉なワードが出まくっていたので、やはり注意が必要ですね


あと、連れ出しOKが出た理由の1つとして、ホテルが凄い近い場所だったこともあるそうです。


ホテル88というのが、ホテルトラベルの真正面にあるので、このホテルならいくらでも連れ込めそうですね(笑)


あと、連れ出しのお値段は、朝9時までで1万円


今は深夜1:00頃なので、大体8時間で1万円ですね


3500円×3と記載があったので、3回分?


普通、連れ出して3回もしないだろって感じですが、まぁタイのロングよりかは安いですね


とりあえず、連れ出せることが決まったので、ホッと一息


先ほど飲めなかったギネスビールを2人で口移ししながら飲んだりして、しばらくマッタリ


ジャカルタのギネスビールはちょっぴり甘みがある感じです


口移ししたりしていたので、ちょっと正確な味が解りませんが…


そろそろホテルに行こうということで、娘に着替えに行かせます


私は暇なので、その辺を散策






こんな感じの風景が至る所にありました


皆さん、飲み過ぎですね(笑)


それにしても、やはりグループが多い


そしてタイには必ずいる、ファラン様と日本人が全然見当たらない…


ウロウロしていたら、娘が着替えから戻って来たので、お会計をしてホテルを出ます


合計で11000円です。


この中には先ほどのホテル連れ出し料金が含まれています


ディスコを出ると、周りにはタクシーがたくさん停まっています


ただ、どれもこれも怪しい感じのタクシーばかりです


どのタクシーの運ちゃんも「へい、お兄さん乗ってくかい?」という感じです


ブルーバードタクシーを探すも、全くありません


しょうがないので、近くにある白いタクシーに乗り込みます


私「スパークスホテルまで」


運ちゃん「オーケー」


英語が通じるのか不明ですが、理解したようです。


ただ、メータが無い…


タクシーを走らせること、5分くらいで、ホテルに着きました


値段を聞いてみると、何と1000円!!


ワンハンドレッドサウザンドルピアです


さすがにボッタくりすぎでしょ


何でそんなに高いの?と交渉を試みても、


運ちゃん「ファッキンホテル」


私「は?」


何やら急にファックファック言い始めてたので、もう1000円を払いタクシーを飛び出しました


クラッシックホテルだとブルーバードあるのに、ホテルトラベルは無いのでしょうか??


懸案事項ですね


ホテルのエントランスは普通に通れます。守衛さんも笑顔でドアを開けてくれます


とりあえず、何とか無事に部屋に戻れました


つづく

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